家庭を壊す地あげ工作員

地上げのやり方はさまざまだがブラジャーを盗んでいく女性にはあきれはてる。

買ったもの、つけたものを欲しがる。

むかしでいえば、赤い腰巻きを欲しがる。

外にでられなければ私が履歴を使って働けると働いたらしい。詐欺師。

他人の学歴職歴でプライドをもつ。

情けない。

メールアドレスにこだわるのはそこに配信されたリクナビ情報。

リクナビ情報は自分で登録すれば自分に配信されてくる。

しかし、学歴をなりすましてほしいがためにメールアドレスを

奪う。

通信略奪をすればなりすまして返信する。

彼女らは、中年だけではなく

若者ですらそれをする。

だから家におしこむために頭を電子銃を使って撃ってくる。

心臓を狙ってくる。

鬱病だとうわさをたてる。

鬱病のうわさのなか、畑のくさかりや庭の柘植の剪定をしている私にやれば、原油が入ってこない。

山本リンダの歌を聞いていると

笑える。

お腹のおへそに魅了され

あれを躍りながら娼婦に誘われた男性の頭からハニートラップにあった翌日の顔に冷たい視線。

噂を信じた女性が通過して素直な顔つきより

「へ〜」みたいな目付きをしてくる。

「ああ、この人もうその噂に耳をかたむけた類は友を呼ぶ人だわ」と感じる。

私は、くだらない噂をたてる人間とはつきあわない。