暴走タイムNEXT(突然始まる新コーナー☆)

暴走タイムNEXT☆

としこう「こんにちは!暴走タイムNEXTのお時間です。

今夜は突然始まった新たなコーナーを始めそれなりの

内容になるのではないかと期待しております☆」

あおい「それなりの内容って・・・」

いちか「いつも頑張ろう☆」

としこう「あーいや、頑張るのはいつも全力だけどなー。

毎週毎週結構押していてな。上手く時間が取れていないので

結構巻きでいかないといけないのだよ。

ともかく。挨拶に入ろう。としこうと・・・」

シエル「キラ星シエルと・・・」

プリモード「キラキラ☆プリキュアアラモードの・・・」

全員「暴走タイムNEXT☆」

としこう「という訳で改めましてこんにちは。シエルちゃんも仲間になって

6人として頑張っていくことになった訳だけど、ちょっとは落ち着いたかの?」

シエル「え・・・ええ。」

ゆかり「としこうがおっぱい、とか言わなければ最初から落ち着いていたわよ。」

あきら「うん、そうだね。」

としこう「えーっ。(´・ω・`) いやまぁ、シエルちゃんのおっぱいも

追いかけて行きたいところだけど・・・」

シエル「諦める気は無いの!?」

としこう「うむ!隙あらば!」

ひまり「それでは全然落ち着けないですよ・・・」

シエル「うんうん!」

としこう「まぁ、おっぱいはともかく。折角シエルちゃんが仲間になったからには

一つ決めておきたいことがある。」

いちか「何かな?」

としこう「あだ名だよあだ名☆」

いちか「あだ名?」

としこう「そそ。いっちーはひまりとあおいのことをひまりんとあおちゃん

って呼ぶやん。」

いちか「確かに!」

あおい「呼んでるのはとしこうもだけどな・・・」

としこう「ゆかりさんはゆかりん。あきらさんはあっきーら。」

ゆかり「・・・それこそ呼んでいるのはとしこうだけよ。」

としこう「なんでだろうなー。流行りそうなものだけど。」

あきら「特に私のは全然流行らないね。」

としこう「あっきーらはもっとあっきーらを出していかないと完全に男の子と

間違えられんで。あきらって名前の男の子も結構居るし。」

あきら「う、うん。それは私も思う・・・」

としこう「でもプリキュア好きはどうして呼んでくれないんだろうなー。」

シエル「あきらはあきらで良いのよ。」

いちか「そうだねー。でもあきらさんが男の子に間違えらるままなのは

何とかしたいよね。じゃないと初恋相手の犠牲が・・・」

ひまり「初恋相手の犠牲?」

いちか「う、ううん!何でもないよ!!!」

としこう「で、だ。本題なんだが、シエルちゃんのあだ名って何て呼んだら

良いんだろうな?」

いちか「うーん・・・。私はシエルって呼ぶようにしたし・・・」

ひまり「私もシエルちゃんって。」

としこう「シエルちゃんとしてはその辺りどう?」

シエル「私?私は別に。シエルでもシエルちゃんでも何でもいいわ。」

としこう「じゃあ・・・シエルンルン☆」

シエル「・・・は〜っ!?」

としこう「いや流石に長いから略して「ルンルン」で行こう。」

あおい「ルしか入ってないじゃん!」

としこう「伝わりゃ良いんだよ!!!」

いちか「あはは・・・」

シエル「私は・・・どちらでも良いわ。」

としこう「さて。今回のお話しについて入る前に、突然始まりました新コーナー!」

プリキュア○×クイズ!』

としこう「定期的に問題を出したがると噂の私としこうが

万を持して問題を出すというどこまでーも暴走したコーナーです!!!

昨年は実はアメリカ横断ウルトラクイズに準えてプリキュアに関する色んなバージョンの

クイズを出したのですが、今回はずっと○×クイズで行きます!!!」

あおい「○×クイズばっかりだと全部答えられちゃうんじゃない?」

ゆかり「ええ。プリキュアに詳しい方なら勿論だけど、詳しく無くても

勘で答えたら偶然当たる可能性もあるわ。」

としこう「そ。なので、今回のは何というか解答者達を振るい落とす的な

ノリじゃなくてかなりゆるーく考えて貰えば良いかなってやつよ。

ま、最初はアニメを見てればまず分かるレベルのとこから始めて

段々とマニアックに行こうかと思っている。」

あきら「ちょっとずつ難しくなっていくんだね。」

としこう「そーです☆ 出題範囲ですが今年はプリキュアドリームスターズ

ということなのでドリームスターズの範囲、Go!プリンセスプリキュア

魔法使いプリキュアキラキラ☆プリキュアアラモードから出題して

みたいと思います!!!皆さんゆるーくご参加ください☆」

ひまり「優勝とか無いですからねー♪」

としこう「それでは早速第一問!」

第一問 キラキラ☆プリキュアアラモードのピンクプリキュア

キュアホイップのうさ耳は通常時には片方の耳が折れ曲がっていますが、

折れ曲がっている方の耳は右耳である。○か×か。

ひまり「この問題ですが、ホイップの立場になって考えてみてくださいね☆

見えている方じゃないですよ?」

としこう「あーっ。ひまりん、そこまで言ったらあかんやん!!!」

ひまり「第一問ですからしっかりと分かりやすくしないといけませんっ!」

としこう「ま、アニメを見ていれば分かるでしょう☆

正解発表は次回放送までです☆奮って(?)ご応募ください☆」

ゆかり「間違えたら罰として・・・納豆餃子飴よ。」

あきら「ゆかり!?」

シエル「それもジャパニーズスイーツなのかしら?」

いちか「絶対に違うからね!シエル!!!」

としこう「さて・・・。それではアニメ本編だ。

今回はルンルンが学校に転校して一騒動なお話しだったな。」

いちか「その前にお父さんの空手教室にシエルが入ってるなんて思わなかったよ。」

シエル「いちかのお父さん、とっても素敵よ♪」

いちか「えーっ・・・」

としこう「特に思春期の女の子って親父が嫌いやん。

自分の親父が素敵って流石に思えないだろう。だからしょうがない。」

シエル「んー・・・よく分からないわ。」

あおい「まぁ、シエルはキラリンだからな。」

としこう「学校に来たのは良いけど、お腹が空くと妖精の姿に

戻ってしまうってのはなかなかに厄介な体質だな。」

あきら「体質・・・なのかな?」

ゆかり「フフッ。」

としこう「飛んで逃げ回っていたが、明らかにルンルンが

キラリンってバレたよなあれ。」

シエル「やっぱり・・・」

ひまり「どうやってごまかしましょう?」

いちか「きっと何とかなるなる☆」

あおい「根拠が無さ過ぎだろ!」

としこう「仕方が無い。後で根回しをしておくか。」

ひまり「根回しですか?」

あおい「としこうにそんな権限なんて無いだろ?」

としこう「何とかなるさ何とか☆」

ゆかり「いちかと同じことを言ってるわね。」

あきら「本当に。でもとしこう君なら何とかしそうな気もするね。」

としこう「フ・・・」

いちか「???」

としこう「結局、お昼ご飯を食べたら元に戻れたのだが・・・」

としこう「やっべw めっちゃ可愛い☆

このままルンルンのおっぱいを揉みたい☆」

いちか「・・・変態。」

としこう「えーっ、良いじゃん。(´・ω・`)

あおい「もうシエルは中学に転校してきたんだから、中学生だよ。

だからアウトー!!!」

としこう「(´・ω・`) ま。何にしても結果的に今回の一件で皆との距離もググッと

近づいたみたいだし。お互いの呼び方も大分フランクになったんじゃない?」

いちか「言われてみれば・・・以前はシエルさんって呼んでたけど、

これからはシエルって呼ぶようになりました♪」

ゆかり「もっと遡ったら師匠、だったわね♪」

いちか「/// それを言わないでくださいよー!!!」

ゆかり「フフッ♪ 面白いわ♪」

としこう「学校生活の方もルンルンは概ね優秀な成績なんだけど、

国語がつまづいたな。」

シエル「Qi〜・・・日本語って難しいなー・・・」

としこう「まぁそこまで深くは気にするな。

『親しき仲にも礼儀あり』ってのを習ったが、

確かに知識としてこの言葉がどんな意味を成すかってのは

知っておくのはありだが、日常で使う会話にはまず出てこないぞい。」

シエル「・・・そうね。」

としこう「それにな。歴代のプリキュアも海外から来た子は

軒並み国語には苦労していたみたいだしな。昨年で言えば

あのお勉強が優秀なリコちゃんだって陰ではかなり努力をしていた。

ルンルンも努力を続ければきっと完璧・・・パルフェ☆になれるぜ!

少なくともいっちーは余裕で越えられるだろう。」

いちか「なんですとーーーーーっ!!!」

シエル「メルシー♪ としこう☆

でも・・・。お勉強で私の目指しているのは

いちかじゃないんだから!もっと高いところよ高いところ☆」

としこう「なるほどー。それは確かに☆」

いちか「って納得しないでくださいよーーーー><」

としこう「と言ったところで本日はお開き!

お相手はとしこうと・・・」

シエル「キラ星シエルと・・・」

プリモード「キラキラ☆プリキュアアラモードがお送りしました。またねー♪」