迷わない、ブレない人生の秘訣

「迷わない、ブレない人生の秘訣」

http://9001.teacup.com/sfk/bbs/17941 (写真入り記事)

誰の人生の中でも、思い通りにならないことがあります。

怒り、腹を立て、理性を失って間違った行動を取って、「覆水盆に帰らず」で、後で後悔することもあるでしょう。

しかし、現実には大きな嵐が吹き荒れるような状況なのに、冷静沈着かつ穏やで、正しい判断と行動ができる人もいます。

後者の生き方をする人の特徴は、自分の中で物事の判断基準をしっかりと決めていますので、どんな状況に直面しても判断に悩まないで済みます。

それは、「譲れないこと」と「妥協できること」の二つを明確にすることです。

これが決まっていたら、譲れないことに対しては、頑固おやじのようになればいいし、妥協できることに対しては、柔軟でしなやかに対応をしたらいいのです。

みなさんは、「譲れないこと」と「妥協できること」の基準がしっかりと決まっていますか?

そうしたら、人生に悩みがなくなります。

この二点を構築するためには、聖書を土台にすることをお勧めます。聖書は、時代が変わり、価値観が変わっても、変える必要のない基準です。聖書が土台ならブレることはありません。

ある人は、よい結果が出るならば多少プロセスに問題があっても、「終わりよければすべてよし!」と考えます。しかし、そうではありません。

大切なのはプロセスです。プロセスを大切にしないで、ルールを違反したら失格になります。

「競技場で走る人たちは、みな走っても、賞を受けるのはただひとりだ、ということを知っているでしょう。ですから、あなたがたも、賞を受けられるように走りなさい。」(第一コリント9:24)

オリンピックの100m走で一番早く走ったとしても、フライングをしたり、ドーピングを使用したことが発覚したら、失格となり、すべては水の泡のように消えてしまいます。

また、選挙でたくさんの得票を得たとしても、学歴や経歴の詐称をしたり、選挙違反があったら、これもまた失格となり、すべてが台無しです。

物事のプロセスにおいて、ルールを守るというのは最低限守らなければならないことです。

さらに聖書が教えることは、

?「すべてのことを愛を動機として行う」。それは、敵対心や「今に見返してやるぞ!」というスピリットで行うのではないということです。

?「神を第一にする」。必ず判断に迷うことが起こり得ます。その時には、神の御心を第一に選ぶことです。

?「平和主義」。声を上げなければいけないことがあります。しかし、争いは可能な限り避けるべきです。争い、恨まれながら成功をしても、後味が悪いですし、ある日、包丁で刺されてしまったら元も子もありません。

プロセスを大切にしていたら、たとえ100m走で一番早くなくても繰り上げで優勝し、金メダルをもらうこともあり得ますし、選挙で次点でも、繰り上げ当選ということもあり得ます。

結果よりプロセスを大切にして行きましょう。

また、人生の中で思い通りに行かないようなことに直面したとしても、あなたなりの基準があれば、迷うことなく、ブレることなく前に進んで行くことができます。

特に、力の弱い立場の人は、悔しい思いをさせられることがあります。

悔しい思いは、神に申し上げ、神にぶつけ、神に受け止めてもらって、その悔しさをいやして頂きましょう。

一人の女性が押さえられないほどの悔しい思いをしていました。彼女は大きな会社の社長の奥さんです。結婚後何年経っても子どもが生まれず、やっと生まれてきた子どもは立て続けに女の子でした。

ある日、養子として息子が連れてこられました。その男の子は、社長である旦那の子どもですが、同じ会社に勤める若い女性が母親です。これは愛人が産んだ隠し子ではなく、社長の両親も後継ぎを残すために一枚も二枚も絡んでいたのです。

その事実を知った時に、頭が真っ白になり、次に、それが怒りに変わって、狂ったように腹を立てました。しかし、その憤りと怒りの声は、黙殺されました。怒りのやり場がありませんので、自分で自分をコントロールすることができない状態になりました。

その時、小さい頃教会に通っていたことを思い出しました。急に十字架にかけられたイエスさまの姿が思い浮かびました。いつの間にか、声にならない悲痛の叫びをお祈りしていました。

女性が思い描いたイエスさまは、むちで何度も打たれ、頭にはいばらの冠をかぶされ、両手と両足を十字架の木に釘で打ちつけられ、祈るたびにイエスさまが全身から血を流し、身代りに苦しんでおられることがわかりました。

「キリストの打たれた傷によりいやされた」と聖書に書かれていますが、徐々に心がいやされて行くことが分かりました。

「主はしいたげられた者のとりで、苦しみのときのとりで。御名を知る者は、あなたに拠り頼みます。主よ。あなたはあなたを尋ね求める者をお見捨てになりませんでした。」(詩編9:10〜11)

みなさんも、押さえられないような怒り、裏切られて気が狂ってしまうような心の状態になることがあるかも知れません。そんな時どうしたらいいでしょうか?

ふて寝、ふて食い、ギャンブル、快楽や酒・・・に走りますか?

それとも、イエスさまに祈りますか?

祈りは、問題を根本的に解決しますが、それ以外の解決法は、解決をただ先延ばしにして、問題を大きくするだけです。

祈りは、すべての問題を解決する秘訣です。そして、迷わない、ブレナイ、確かな人生を歩むことができます。

そんな人生を共に歩んで行きましょう。しっかり神様に祈って行きましょう。祝福を祈ります。

抗がん剤と脱毛

女性特有の癌の場合、抗がん剤を使用すると副作用で

髪の毛が抜けますよね。

検体の検査が終わって調べたところ、ルミナルHER2という

タイプで、しかも悪性度が高いのか、手術後に

抗がん剤治療と放射線治療をすることが決定した。

抗がん剤治療で生理が止まらない場合は、ホルモン治療も併用に

なるらしい。

手術は部分切除で、全摘出でなかっただけはほっとしたけど、

髪の毛がなくなるのは。。。

髪は女の命じゃないけど、結構な年齢だけれど、

髪の毛だけはロングでも枝毛のないつやつやヘア。

矯正ストレートにヘアカラーもしているけど、

生活感を出したくなくて、つやつやな髪を保ってる。

髪も巻いたり、巻くのも凝ったりしていたのに、

10月半ばにはつるつるになっちゃうんだなーと

髪だけじゃなくて、眉毛やまつ毛も。

眉毛は書けばいいけど、まつ毛はつけまをつけないと。。

つけま、めちゃくちゃ着けられなくてダメなのに。

今年いっぱいは外出しないだろうなぁ。

せめてもの救いは夏場じゃないから、ウイッグつける時期が

暑くないことかも。

ウィッグがいらなくなるくらいまで先が長いけど。。

前向きに頑張ろう。

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日本のK-POPファンに聞いた好きなアーティストランキングかぁ()

えーと、K-POPじゃないですからとか言ったら怒られるかしら。

ビギにとってはKポ枠じゃないのでなんか複雑。

かと言って1位じゃなかったらそれはそれで複雑わがままか

東方神起が2年の空白期にも変わらず日本での人気を誇った。

東方神起は19日、日本の週刊女性PRIMEが発表した一番好きなK-POP男性アイドルグループのアンケート調査で堂の1位を占めた。

日本の週刊女性PRIMEは19日、2017年もK-POP男性グループの勢いが止まりません!と、日本の韓流ファンを対象にしたアンケート調査結果を発表した。今回のアンケート調査は、7500人のK-POPファンを対象に実施された。

東方神起は堂と1位を占め、相変わらずの人気を誇った。ユンホ、チャンミンの軍入隊で約2年の空白期を持った東方神起だが、多数のファンが東方神起を支持し堅い人気を博し、K-POPの皇帝らしさを見せた。特に東方神起は1749票と、絶対的な支持で1位となり目を引く。

日本のファンは思いが真っ直ぐで、支えてくれるスタッフの皆さんを仲間として誇りに思う姿勢がいい東京ドームの天井席にいても気持ちが伝わってくる、心のこもったライブをする歌やダンスが素晴らしいアーティストは他にもたくさんいるが、ここまで人間性が素晴らしいアーティストは見たことがないなど歌やダンスなどの実力はもちろん、人間性まで完璧というコメントを残した。

2位は1112票で2PMとなった。2PMは、見た目こそ野獣だが、ギャップのある芸能感が愛しく、メンバー同士の関係性がいいとファンの支持を受けた。

3位は日本で活発に活動している超新星が504票で名を挙げた。現在超新星はメンバー4人が軍生活をしており、ユナクとソンジェが日本で活躍している。

元記事配信日時:2017年08月19日08時18分記者:チャンジンリ

こんな投票があったんですねぇってか週刊女性

週刊女性と聞いただけでもうなんだかね(--;)

この7500人ってのはなんなんでしょうねぇ。

募集したけどこれしかいなかったのか、最初からこれだけなのか。

あと、どう考えても年齢層高いだろ、これ。

1位はいいことだけどなんでもいいわけじゃないぞと思うのは私だけでしょうか。

もっと別のところで名前が挙がってほしいなぁ。

まぁ明日のプレスツアーを楽しみにしてます。

avexさん、しっかりお願いしますよ。

残念でしたね今宮の母校も、よく戦ったと

残念でしたね今宮の母校も、よく戦ったと思っています天理高校の方が、上だったですねまた来年も、ありますので、今の2年生と一年生の人達は、来年こそは、頑張って下さいO

本日

本日は田間宮生涯学習センターでのコンサート、そして午後から夜は

イオンモール羽生で世界キャラクターさみっとin羽生のカウントダウンイベントに出演、浴衣きてみよーかな。

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プレーオフ苦手のイタリア勢、1-0ナポ

プレーオフ苦手のイタリア勢、1-0ナポリリードプレーオフレグ対21分ナポリメルテンスがスルスルと再びエリア内侵入、シュートも相手GKカルディナーレ正面弾く。ナポリの3強に手を焼くニース。

すべての日本人へToEveryJapaneseマハトマガンディー1942年7月19日

終戦記念日から一日ずれてしまったのですが、マハトマガンディーによるすべての日本人へToEveryJapaneseという1942年7月19日の公開文書を翻訳してみました。

この視点からあの戦争を考えてみることも必要なのではないか、と思うからです。

すべての日本人へToEveryJapanese)

まず告白しなくてはならないのは、私は、日本人に対する悪意は感じていないものの、中国に対する日本の軍事行動を激しく嫌悪している、ということです。あなた方の高尚な理想は帝国主義に成り下がってしまった。日本の帝国主義的な野望は必ず挫折するでしょう。そればかりではなくアジアを破壊に陥れ、自ら自覚することなく希望の基盤である世界平和と兄弟愛の実現を妨げることにもなりかねない。

50年以上も前、私がまだ18歳の頃にロンドンで留学していたとき、サーエドウィンアーノルド東洋学者の書物を通じて、日本という素晴らしい国のことを知ってからというもの、日本の品格に対し、常に敬愛の念を抱いてきました。私が南アフリカに居たとき、日本がロシア軍に対し見事にも勝利した報が伝わると、心から感激しました。1915年にインドに帰国してからは、時折り、我のアシュラムの一員として日本人の僧侶のみなさまが滞在してくれていたのですが、彼らとは親しく交流することができました。そんな日本の僧侶の内の一人は、セバグラムアシュラムにとっては欠かすことのできない仲間となりました。自らの役割に対する真摯な取り組み。品位ある人柄。日のお勤めに対する献身。心優しさ。どんな状況であろうとも落ち着いて笑顔を絶やすことのない彼の姿。それらは全て、彼の内なる平和を示していました。だからこそ、みんなが彼を慕っていたのです。ところが、日本が英国に対し宣戦布告したことにより、彼は私たちのもとから連行されてしまったのです。みんなに好かれていた同僚がいなくなったことを悲しく思うのですが、彼は思い出に小さな太鼓を残して\xA4

唎譴泙靴拭◉笋燭舛蓮△修梁生櫃硫擦閥Δ法⊊\xAB晩のお勤めを続けているのです。

こうした大切な思い出があるからこそ、日本が中国に対して行っている侵略行為、そして報じられていることが真実であるならば歴史ある偉大な国にもたらしている無慈悲な破壊を心から嘆き悲しむのです。

列強と肩を並べようと志した日本の理想は素晴らしいものでした。ところが中国を侵略し、枢軸国などと同盟を結んでしまったことにより、理想の正当性は損なわれてしまったのです。

私は、日本のみなさまが、これまでに学び、吸収してきた偉大なる古典の数を生んだ歴史ある中国の人が隣人であることを誇りに感じているはずだと思っていました。互いの歴史と伝統、古典を理解し合うのであれば、友として結ばれることが当然であり、今日のように敵対するはずなどあり得ないはずです。

私の体力は衰えているのですが、もしも私が自由な身であり、もしもみなさまが、それを許してくださるのであれば、健康を損なったとしても、命を落とすことになってさえも、私は日本を訪れ、中国に対して行っている過ちをただちにやめるよう懇願したいのです。それはみなさまが、自分自身に対して行っている過ちをやめることをも意味するのです。

しかしながら私には、そのような自由はありません。私たちは、ナチズムや日本の帝国主義と全く同じに嫌悪する英国の帝国主義に対し、抵抗運動を展開しています。英国の帝国主義に反するということは英国人に危害を加えることを望むことを意味するのものではありません。彼らを改心させることを目指しているのです。我は武器を手にとることなく英国の帝国主義に対峙しているのであり、致命的でありながらも友好的な闘争を支配者に対し自ら展開しているのです。

ですので、この闘争には列強からの支援は必要としていないのです。私たちが、日本によるインド侵攻が差し迫っている、この機会を利用し、連合軍に一泡吹かせてやろうと考え、独立運動を展開しているのだろうという、深刻な勘違いはすべきではありません。そのように誤解されていることは承知しておりますが。英国が直面している危機を、我の機会に転じようと考えていたのあれば、とっくの昔、約三年前に戦争が始まったときに、すでに行動を起こしていたはずです。

英国の帝国主義を国外に追いやることを目指す我の独立運動の本質を、決して誤解しないでください。日本のみなさまが本当にインドの独立を望んでいるのであれば、英国がインドの独立を認めた暁には、インドに侵攻するいなかる正当な理由など、どこにもないことを認めることでしょう。本当にインドの独立を望んでいるのであれば、その願いが中国に対する暴虐な侵略行為と矛盾していることも自覚するはずです。

どうか、インドに侵攻し、英国を蹴散らせば、大歓迎されると期待しているのだとすれば、その期待は悲しくも裏切られる事実を正確に把握して欲しいのです。インドから英国を撤退させることを目指す私たちの独立運動の目的は、インドを自立させ、全ての軍国主義帝国主義的な野望を退けることにあるのです。英国の帝国主義であろうとナチズムであろうと、日本の帝国主義であろうと同じことです。私は、インドの独立を認めることなく連合国が枢軸国に勝利することなどできないと考えるのです。連合国が枢軸国と同じように冷酷な破壊行為に頼るのであれば、民主主義と個人の自由を守ろうとする彼らの理想は地に堕ちます。

だからこそ、英国と連合国に対しては民主主義と個人の自由という理想を掲げるのであれば、その理想が純正であることの証明としてインドの独立を認めるべきだと主張しているのです。日本のみなさまに対しては、人道の名において懇願するのです中国に対する侵略行為と破壊をただちにやめること。私は、日本のみなさまが、戦争の技術は、誰も独り占めにできないという道理に気付いていないことに驚いています。必ず、あなた方の技術を超える技術が開発され、それがあなた方に向けられることになります。仮に日本がこの戦争に勝利したとしても、それがあなたの子孫が誇りに思える業績とはなり得ません。残酷な行為など誇りに思えるはずなどないからです。日本が勝利したとしても、あなた方が正しいことが証明されるのではありません。ただ破壊をもたらす能力がより強大であることが証明されるに過ぎません。当然のことですが、インドの独立を認め、支配下にある全てのアジアとアフリカの人の自由を

認めない限り、この道理は連合国にもそのまま当てはまるのです。

私は、我の独立運動の真意を伝えることにより、日本とその同盟国が、必然的に自らの人間性に破滅をもたらし、人間を機械化する非人間的な進路から立ち戻る、きっかけとなることを願い、この懇願中国に対する侵略行為と破壊をただちにやめることを日本のみなさまに宛てるのです。

残念ながら、私の懇願に対し、日本のみなさまが応答してくれるという期待は、英国が応答するという期待より薄いのです。私がこれまでに目にしてきた情報から判断する限り、みなさまは、このような声に耳を傾けようとはせず、あくまで武器に頼るだろうと思えしまうのです。このように考えさせてしまう日本のみなさまに関する情報が残酷に捏造されたものであったなら、と切に願うのです!私には人間性に対する揺るぎない信頼があります。この信頼に基づき、私はインド独立運動を展開してきました。全く同じ信頼に基づき、こうしてみなさまに懇願するのです。

セバグラムにて

1942年7月18日

みなさまの友であり、好意を寄せる者

MKGANDHI

SEVAGRAMASHRAMに掲載されている原文